サブドメイン短縮リンクはどう作りますか?
lsu.krはランダムなコードの代わりに好きな名前を選んでname.lsu.kr形式のサブドメインリンクを作れます。名前は4〜32文字の英小文字・数字・ハイフンのみ使え、作成直後にHTTPS証明書が自動発行されます。
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リンクを作成すると利用規約に同意したものとみなされます。
name.lsu.kr形式のリンクは何が違いますか?
通常の短縮サービスはlsu.kr/Ab3dE9のようにドメインの後ろにランダムなコードを付けますが、lsu.krはサブドメインの位置に好きな名前を入れてourstore.lsu.krのように作れます。カカオトークやチラシに入れたとき、どの店舗・イベントかひと目でわかりやすくなります。
ただし名前は作成者が決められるサブドメイン部分であり、ドメインの後ろのパスコード(/Ab3dE9の部分)は6文字で自動生成され、ユーザーが直接選ぶことはできません。
名前にはどんなルールがありますか?
ルールに合わない名前は作成画面ですぐに案内されます。大文字を入力しても自動的に小文字に変換されるので、希望の名前がすでに使われていないか先に確認するとよいでしょう。
- 4文字以上32文字以下
- 英小文字と数字のみ使用
- ハイフン(-)使用可
- すでに使われている名前は再利用不可
作成後すぐにhttpsで接続できますか?
サブドメインを新しく作ると、そのリンク専用のHTTPS証明書が自動発行されます。証明書が発行されるごく短い間はhttpでしか開けないことがあり、発行が終わるとhttpsで安全に接続されます。
通常の利用ではこの過程は数秒から数分で終わるため、特に待ったり設定したりする必要はありません。
サブドメイン短縮リンクはどう作りますか?:手順
- 移動先アドレスを入力短縮したい元のURLを作成画面に入力します。
- サブドメイン名を決める4〜32文字の英小文字・数字・ハイフンで希望の名前を入力します。例:
ourstore.lsu.krのように英字で決めます。 - 安全チェックの通過を確認入力した移動先アドレスが登録期間・ブロックリストなどの安全チェックを通過するとリンクが作成されます。
- HTTPS証明書の発行を待つ作成直後は一時的にhttpで表示される場合があるため、実際に配布する前にリンクがhttpsで正常に接続されるか一度開いて確認します。
よくある質問
名前は後で変更できますか?
サブドメイン名自体はリンクを新しく作る必要があります。ただし同じリンクの移動先アドレスは短縮リンクの管理・編集方法で変更できます。
短いパスコード(/Ab3dE9)も好きに決められますか?
いいえ。パスコードは6文字で自動生成され、ユーザーが直接選ぶことはできません。希望の名前を入れられる部分はサブドメインのみです。
サブドメインリンクも同じ安全チェックを受けますか?
はい。移動先アドレスは通常のリンクと同様に、ドメイン登録期間、ブロックリスト、マルウェア・フィッシングリスト照合などの検査を受けます。
ボットでサブドメイン名を大量に確保できますか?
いいえ。lsu.krは人がブラウザで直接作ったリンクのみを許可するため、ボット・自動化ツールで大量に作成することはできません。
店名がすでに他の人に使われている場合はどうすればいいですか?
同じ名前は一度しか使えないため、支店番号や地域名を付ける方法をお勧めします。例えばourstoreがすでにあれば、ourstore2やourstore-gangnamのようにハイフンと数字を組み合わせて決めましょう。